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エラワン国立公園へ

今日は夫がとても楽しみにしていた国立公園の滝へ行ってきました。
いつものバス停からバスに乗って1時間半。(一人55B)

国立公園内にある7つの滝を見て、その滝壺に入って泳ぐのが目的です!
すべての滝を見るのには、一時間ほどアップダウンの続く山道を歩きます。
私は運動が苦手でなので本当にしんどかった!
それでも1~7つの滝は綺麗ですがすがしく、最後の滝では達成感満点です。

一つ目の滝では多くの地元の人々が泳いでいました。
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7つ目の滝で、早速水着に着替えて(更衣室などはもちろんありません!)
そろりと水に入りました。他に人もいなく貸切状態。
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違う滝では岩が天然滑り台に。
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水は冷たく、少し寒いくらいでしたが、楽しかった!
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by nakashik3 | 2008-05-28 23:26 | thailand | Comments(6)

クウェー川鉄橋

宿で自転車を借り、第二次大戦中に日本軍がビルマへの軍需物資補給路として
建設した泰緬鉄道の一部、クウェー川に掛けられた鉄橋を見学に行きました。

鉄橋に向かう途中、連合軍共同墓地がありました。
手入れされた芝生のなかに美しい花々が咲き誇っていました。
多くの現地人や連合軍捕虜がこの橋の建設のために犠牲となりました。
ここでは私達日本人は加害者側です。なんともいえない気分になりました。
帰国後、ここで起こった事についてもう少し知ろうと思います。
第二次大戦後、日本は反省し、反戦を貫き平和を維持しているけれど
これからもずっとそうあってほしいと思います。

墓地や鉄橋周辺は当時を思わせるものはほとんど残っておらず
景色は美しく、平和な風景です。
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鉄橋は徒歩で対岸まで渡り切る事ができます。
渡っている最中に列車が来た場合は、退避用のスペースがあるので
そこで待つようです。
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線路内の足場は鉄製の板で覆われていますが周りは木製の板がはめられているので
人とすれ違うときなどは少々怖いです。
大戦中に破壊された場所は賠償として日本が修復したようですが
その部分だけ形が違い、スパンが四角くなっています。

その後この辺りをじっくり回ろうと思っていたのですが気温は37度!
太陽は真上からガンガンに照りつけます。
腕はジリジリ焼きついて痛いし、補給しても補給しても水分は
どんどん体の外へ…道路には日陰がほとんどありません。
カンボジアのアンコールワットでサイクリング観光に自信をつけた私達ですが
さすがに今日はギブアップ。グダグダになりながら4キロの道を戻りました。
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by nakashik3 | 2008-05-28 23:14 | thailand | Comments(0)

出家の儀式

お昼過ぎに宿の共有スペースでまったりしていると
近くの通りで僧の出家の儀式をやっていて、バンドなんかも連なってて
なにやら面白そうだ、という情報をもらいました。

早速どんなものかと見に行くと…

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10人程で編成されたバンドが楽しい音楽を奏で、その前方では10人くらいの
老若男女が超炎天下で踊りまくっているではありませんか!!
その歩みはすごくゆっくりで、最後尾には出家をする若い男子が仲間に
肩車をされ、大きく美しい傘を添えられていました。

最初は遠巻きに眺めていたのですが、群衆の一人がこっちにおいで!と
手招きしてくれたので、遠慮なく近づき、裏打ちならサンバみたいな曲に
合わせて踊ったり、回される飲み物を飲んだりしてこの小さなパレードに参加しました。
(予想外の展開で、日焼け止めを塗ってなかった私は思いっきり太陽にやられ
 日焼け最高潮!人生マックスの黒さです)

住宅の並ぶ小さな路地に入った後、パレードはいったん終了。
あー、楽しかった!と思っていたら、「ご飯を食べていきなさい」みたいな感じに…
え!え!そんな、通りすがりの外人だし…とためらっている間に、日よけテントの下に
丸い大きなテーブルがセッティングされ、飲み物やらグリーンカレーをはじめとする
めちゃくちゃ美味しそうな料理がずらずら並びました。
すごいおもてなしの上、料理は本当に美味しく、感動!!は~、嬉しいよぅ。
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雰囲気としては、日本の法事と、結婚披露宴が合体したみたいな感じでした。
自宅前にはテントが張られ、沢山の料理が振舞われ、自宅は仏教様式の飾り物で
覆われていています。ただし本人以外は誰も正装していません。

食事までのドンチャン騒ぎの後は、出家する青年が、ご両親や祖父母、兄弟に対し
いい匂いのする花の入った水で足を洗ったり、逆に家族や友人が彼に水を掛ける
儀式が行われました。これにも私達を参加させてくれました。
この儀式の時、ご両親は神妙な面持ちで、特にお母さんは泣いていたので
ああ、出家はめでたく誇らしい事であると同時に、両親にとっては寂しいものでも
あるんだなぁ、と私もちょっとしんみりしてしまいました。
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その後、テント向かいの自宅に中年の僧侶がいらして、出家する青年のおでこに
白い模様を書き、何やら説法なのか、今後の心定めのお話なのか
(タイ語なのでさっぱり解らない)を30分くらいして終了しました。
この儀式もきっととても重要なもので、室内には親族数人がいただけなのに、
ここでも進行役の方が私達に「見ていきなさい」みたいに招き入れてくださって
この感じがまさにタイっぽいと言うか、マイペンライ!だなぁと嬉しかったです。
日本ではたぶん、法事や披露宴の最中に通りすがりの外人を招き入れたりはしないよね。
バーベキューや町内祭りぐらいならアリだと思うけど!
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ここで貴重な体験をできたことが嬉しかったので、その日に撮った写真を数枚
現像屋さんに出し、翌日写真を持って訪れました。
あまり上手く取れていない写真でしたが、家族の方は喜んでくださったようです。
お礼にと、マンゴスチンとランブータンを袋一杯持たせてくれました。
わー、また気を使ってもらっちゃったよー。(ちなみにすごく美味しかった)

旅を始めてからこのような偶然の嬉しい体験が何度かあったけど、いつも
観光名所以上に感動するのは、やはり人の温かさとか親切にじかに触れるからでしょうね。
私もいつか偶然に誰かをこんなふうに喜ばせるおもてなしをしたいなぁと思いました。
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by nakashik3 | 2008-05-28 23:10 | thailand | Comments(2)

サファリパーク

どうやらここからバスで一時間ほどの場所に、サファリパークがあるらしい。
バンコクで会った旅人が、すごくよかったとお勧めしていたので
私達もバスに揺られて(一人片道30B)行って来ました!

入り口前でバスを降りたけれど、人の気配はありません。
チケット売り場でも、職員と私達以外は見当たらず、ちょっと不安に…
ここを訪れた人のほとんどが、貸切のようだった、と言ってたのですが
どうやら本当らしい。
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動物に餌をあげられるとのことだったので、3かご買って、園内を回る
マイクロバスに乗り込みました。やっぱり私達だけ。貸切。
日本の富士にあるサファリパークのように草食動物、肉食動物と分けられた
エリアから成り立っていますが、日本のほど厳重ではありませんでした。
バスの窓は開けっ放しでオッケーだし、トラのエリアではランニングに短パンの
職員がフツーに歩いていました。運転手も降りてトラを覗き込んだりしてる!

最初は鹿でした。バンビ!
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バテ気味ではあるけど、トラも立派。
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水牛も大きくて迫力満点。
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熊やシマウマ、らくだやリャマもいました。
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でも、なんと言ってもすごいのがキリンです、キリン!!
バスの窓から首を突っ込んで、餌をねだるのです。
油断すると、果物かごのバナナを全部食べられてしまいそうな勢いです。
キリンをこんなに間近で見る機会なんてあるかしら?
鼻息もバッチリ感じられます。触っても怒りません。かわいいったら!!
歳を忘れて二人とも大はしゃぎしてしまいました。
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マイクロバスを降りると、そこから先は動物園のようなつくりになっていました。
ウサギやオウム、トラと一緒に写真を撮ることができるコーナーがあったり
定期的にエレファントショー、ドッグショー、クロコダイルショーが行われます。

動物園のほうは中国の団体客が沢山いたけれど、エレファントショーはガラガラ。
最終的には4組のお客が鑑賞してたけど、最初は私達だけ…
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ショーの後は写真も撮ることができます!
このサファリパークはスタッフも動物達もサービス精神が大盛でした。感動!
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すべてを見て回ったら、またもや私達の為だけにマイクロバスは走り、
バスの走る道の手前まで送り届けてくれました。
なんだか、どうもすみませんねぇ、って気分。
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周りにはなーんにもなくて、一本道が美しい!


噂ではこのサファリパーク、潰れそうだとか…
確かに日曜だってのに、タイ人観光客はほとんど見かけませんでした。
一人300Bが高いのか、はたまた場所が悪いのか。
私達だってこんなにはしゃげるんだから、子供だったら大興奮だろうなぁ。
こんなに楽しいんだからこれからも頑張って営業を続けて欲しいです。
で、タイを旅する予定の方には、ぜひ訪れて欲しいです!
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by nakashik3 | 2008-05-25 21:22 | thailand | Comments(4)

カンチャナブリーへ

ミャンマーとの国境近くにある街、カンチャナブリーへやってきました。
映画「戦場に掛ける橋」で描かれたように第二次大戦中、悲劇の舞台となった街です。
バンコクの南バスターミナルからからローカルバスに乗って3時間で到着しました。

ガイドブックによると、第二次世界大戦関連の見どころのほかに洞穴や国立公園、
遺跡博物館やトラに触れる寺院などがあるらしい。
バンコクからアンマンへ飛ぶ飛行機は来月中旬だし
ここでも少しのんびり滞在し、色々と観光しようと思います。

今回の宿は日本人バックパッカーが大半を占めるという宿。
wベッド・トイレ、水シャワー・エアコン付で300B。
共有スペースには日本語書籍も沢山あります。
女性オーナーはとても親切で、部屋も掃除が行き届き、居心地はよさそうです。

到着後、宿周辺を散策したのですが、この街、食事が安い!!
麺なら10B(30円くらい)からあり、イスラム料理も目に付きます。
夕方からは屋台がずらりと並び、どれにしようか目移りしてしまいます!
デザートもバンコクの半額程度で、食いしん坊はウキウキです。
安い上にすごく美味しい店に立て続けに当たり、せっかく減った体重も
これからまたグングン増えてしまいそうです。

うーん、戦争博物館やクウェー川鉄橋の観光は、またレンタサイクルで行かなくては…
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by nakashik3 | 2008-05-25 21:07 | thailand | Comments(0)

カオサンの日々

前回は駆け足で過ごしたバンコクですが、今回はわりとのんびり過ごしています。
活字が恋しくなり、バスに乗って日本語書籍を扱う本屋さんを巡ったり、
水上バスに乗ってシーウィー博物館に行ったり、デパートでウィンドウショッピングをしたり。
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食べ物は相変わらず美味しいものが沢山で、本当に飽きません。

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おかゆ。米粒がなくなるほどに煮込んであって玉子を落としてあります。


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このホルモンヌードルはとても美味しかったのですが、その後シーウィー博物館へ行き
人間の内臓のホルマリン漬けなんかを見てしまい、ちょっと後味が…
後日またすっきりした気分でいただきたいです。


うっかりすると、だらだらと沈没しそうなカオサンですが、
近日中にカンチャナブリーへ向かおうと思います。
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by nakashik3 | 2008-05-25 21:04 | thailand | Comments(0)

何故にフリッパーズ??

カオサンには、何軒かライブハウスのような店があり
各店毎日夜、大きな音でライブ演奏が行われているようです。
(素人なのか、あまり上手でないバンドが多い気がする…)

んで、超気になることが…
最初の滞在時も、今日も耳にしたのですが、宿の近くから
フリッパーズギターのデビュー曲「フレンズ・アゲイン」が聞こえてくるのです!
でも、アレンジはちょっとハードでメロコアっぽい感じ。あんなにかわいくない。
中盤はコーラスが聞こえてこないのでよく解らないけど、聞き違いではないと思う。
最初のギターソロのメロディーはまったく一緒だし、カバー??
他にはオアシスのカバー等が聞えて来ました。
20年位前の日本の曲を何故に??しかもフリッパーズ??
気になって仕方がありません。誰か、真相を教えて!!
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by nakashik3 | 2008-05-22 20:32 | thailand | Comments(0)

バスマップ

バンコクでは格安のバスが市内を走っていて、移動にはもってこいです。
ただ、観光客には複雑で少々わかりにくい部分も。

そこで伊勢丹に入っている紀伊国屋書店へ出向き、日本語で編集された
バスマップを購入しました。(1冊120B)
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これはバンコク市街地の地図にバスのルートとナンバーがわかりやすく
記されていて、とても便利です。
巻末には主要スポットのタイ語表記と写真が掲載されていて
困ったときには指をさして周囲の人に助けを求めることも出来ます。
バスの車掌さんや、現地の乗客はみんな本当にやさしく、親切です。

タクシー、トゥクトゥク、地下鉄、スカイトレインと移動手段はいくつもあるけど
安くて人々の優しさも感じられる路線バス、お勧めです。
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by nakashik3 | 2008-05-22 20:31 | thailand | Comments(0)

そして再びカオサンへ

約1ヵ月半ぶりにカオサンに戻ってきました。
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最初はうるさくてごみごみしたこの場所に馴染めなくて2日で移動した
カオサンでしたが、シーズンオフで少し人が減ったせいか、はたまた多少私達が
旅慣れたせいか、不思議と前回より居心地よく感じています。
何と言っても食べ物屋台や食堂が溢れてるのがうれしいところ!!

今回の宿は、前回の宿の向かいにある比較的大型の安宿です。
最初の滞在では、満室で宿泊できなかったのですが、今回は大丈夫でした。
wベッド・トイレ、水シャワー・ファンで300B(900円くらい)。
リノベーションしたばかりなのか、部屋も水周りもきれいです。
雨季で夕方に雨が降るせいか、夜はファンだけでも涼しく、大丈夫です!

カオサンに着くなり、またもやタイ料理を堪能しまくってます。
で、久しぶりに街角体重計に乗ってみたら…

なんと!出発時に比べて、夫4キロ・妻3キロ痩せてました!!

こんなに食べまくってるのに、すごい!びっくりしました。
カンボジアのレンタサイクル観光が効いたに違いない!
ビリーズ・ブートキャンプや骨盤ダイエットに失敗したら、
今度はカンボジア遺跡deダイエットですよ、奥さん!
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by nakashik3 | 2008-05-22 20:19 | thailand | Comments(2)

バス地獄再び

充実の日々を過ごしたシェムリアップから、一日がかりで
出発地のバンコクへ戻りました。

宿で手配してもらったバスは一人11ドル。
先に体験した旅仲間の何人かがハードな移動だったと話してくれたり
メールをくれたりしていたので出発前からビビリまくり。

何度もアジアの陸路移動を体験して解ったのは、日本じゃありえないことが
当たり前のように起こる、ということ。

爆音の音楽もそうだし、超無理矢理な追い越し、怒涛のクラクション攻撃、
食べ残しやごみは床や窓の外にブチ撒いてたし、よく解らないタイムスケジュール!
ひどいシートのバスもあったし、VIPバスのはずなのにエアコンが壊れてたり
オーバーブッキングも何度か見かけた。あぁ、本当に色んなことがあったなぁ…

で、今回の移動。
噂どおり、本当に大変だった!

まず、やって来たのは荷物を入れるトランクのないボロボロの中型バスだった!
なのに乗客はギュウギュウマックス!座席はすべて埋まりました。
したがって通路にギッシリ乗客の荷物を押し込んで隙間なし!
頻繁に挟まれる休憩の度に、みんな荷物を踏みつけて車外へ出ます!
通路に置かれた一番上の荷物なんて、超悲惨…泥だらけ、足跡だらけです。
うちの荷物は一番上じゃなかったけどめがねケースが凹んでしまいました。
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もちろんエアコンはないので窓は全開。
カンボジアは以前に比べ多少整備されたとはいえ、少し走れば
まだまだ未舗装の赤土道路がほとんど。
だから、すっごい砂埃!!顔から服から頭の中までざらっざら!
顔を拭いたら、ドーラン塗った??みたいになっちゃうのです。
道も悪くガタガタゴトゴトひどく揺れ、落ち着けません!

国境での出入国は思ったよりもスムーズでしたが、乗り換えのバスを
ずっと待たなくてはならず、要領が悪い…待機してくれてるって発想はないのね。

やっと来たタイ側のバスに乗り込み10分。
レストランに停車し、またもや休憩を取るといいます。もういいって!
西洋人はブチ切れ気味。先に進んでくれと言っても聞いてくれません。
20分の休憩のはずが、隣のスタンドでなにやら調整をした挙句
また違うバスに移動させられたりと1時間以上ストップしてしまいました。
もちろん説明は一切なし。一体どうなってるんだろう。
結局バンコク到着は9時過ぎ。砂だらけで気持ち悪いし、ストレスも大きく
ものっすごい疲れました…

日本じゃありえないバスの集大成みたいでした。
別の日にこのバスを利用した旅人に聞いたら、バスに座席がなく、セダンに
ぎゅう詰めにされて国境まで行った人や、正規で買ったチケットがあるのに
乗り換えバスに乗せてもらえず、自力でバンコクまで来たなんていう
とんでもない体験をした方もいました。これまた超悲惨…

他のツアー会社のバスはどうなのかわかりませんが、おそらくどこもそんなに
変わらないでしょう…
近いうちにこのルートを旅する予定の方は、覚悟を決めてくださいね!
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by nakashik3 | 2008-05-22 20:16 | cambodia | Comments(0)